テキトーモットー競馬予想

あのスターホースが予想と雑談を勝手に繰り広げるぞ

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今回、誠に勝手ながら
このブログを休止させ、ニコ動にて活動する
ことにいたしました。
約1年間このブログを執筆してまいりましたが、
動画投稿と両立するのは無理じゃね?という結論にいたり、
このような判断をとらせていただきました。
短い間でしたが、当ブログを閲覧していただいた皆様、
今までありがとうございました。
もしかしたら、動画投稿につかれた頃に戻ってくるかもしれません。
その時はまた、よろしくお願いします。
いやホント。
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中山金杯




京都金杯




シンクリ
「ということで始まった生放送もどきだが、これはPCとの戦いになるな。」


トップロ
「ちょ、そういうのは後でにして、まずは挨拶しましょうよ。」


シンクリ
「む、そうだな。」


シンクリ
「年始の特別企画『金から始まる金杯生予想』!!」


配当金女
「そんなタイトルだったんですね。」


ゼファア
「ネーミングセンスが無いね。」


シンクリ
「作者に期待するな。あれだって、即興で考えたらしいからな。」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「で、まずは何からやるの?」


シンクリ
「そうだな、まずは、やはり金杯の予想から行こう。」


配当金男
「いい忘れてたっすけど、コメントは随時受け付け中っす。」


シンクリ
「いつものように予想を見せる前に、根拠でも述べようかな。」


ゼファア
「根拠あるんだ。」


シンクリ
「少しくらいはな。中山の本命は…ケイアイチョウサンだな。」


ゼファア
「斤量も普通だし、成績も普通。人気は?」


シンクリ
「今のところは2番人気だな…え!?2番人気だと!?」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「どした?」


オペラオ
「人気が想像より高かったのですか?」


トップロ
「オペラオさん、いたんですね…。」


シンクリ
「やめだやめ、そんなのを本命にしてもつまらん。
 ここはサムソンズプライドにでもしよう。」


ゼファア
「いや、それ、8番手なんだけど。」


シンクリ
「53キロナメんな!!タナノブナメんな!!」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「タナノブって…。」


オペラオ
「またマイナーな呼び方なのです。」


シンクリ
「で、根拠だな。
 前走の負けは気にしてはいけない。そんでもって、
 こいつは、中山のような小回りが合うと見た。」


トップロ
「根拠が無理やりです…。」


シンクリ
「そんじゃ予想を公開しようか。」


   ⑩サムソンズプライド
         ↓
   ②ミッキーパンプキン
   ③オーシャンブルー
   ⑤サクラアルディート
   ⑦ユニバーサルバンク
   ⑧ディサイファ
   ⑯ケイアイチョウサン

   3連複全15通り✕1000円


シンクリ
「これで金杯万馬券を狙うぞ。ふふふ、待ってろよみんな。」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「みんなって、誰だよ。」


ゼファア
「で、京都は?」


シンクリ
「シャイニープリンス。」


オペラオ
「また一発を狙っているのですね?」


シンクリ
「こいつに関しては違う。前に述べたことがあるが、
 こいつは器用な馬だと思う。故に、展開の読みづらい、
 金杯でひと穴開けてくれると信じている。」


ゼファア
「何か言ってたね。入れた時は来なくて、外した時に来た馬だって。」


シンクリ
「だから、私はこいつが来るまで予想から外さんことにした。」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「裏切りのダノンと同じだな。」


トップロ
「それじゃあ予想です。」


    ⑦シャイニープリンス
        ↓
   ⑤トーセンレーヴ
   ⑥オースミナイン
   ⑧マイネルラクリマ
   ⑪ミヤジタイガ
   ⑫テイエムオオタカ
   ⑯サンライズメジャー



シンクリ
「勝ちあがり組が鍵となりそうだな。特に社台系がな。」


オペラオ
「いつも社台に泣かされるのです。」


ゼファア
「ん?今回の生放送もどきはここまで?」


トップロ
「速っ!!」


シンクリ
「作者め、限界を感じたな。」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「閲覧者がいなけりゃ、そうだろうよ。」


シンクリ
「それじゃあ、来年こそは、もっと良くなるように(閲覧者数が)、
 そして、金杯が当たることも願って、さようなら!!」


配当金男
「できれば、今回の企画について、コメント願うっす。」


ゼファア
「作者が反省するから。」
サクバク
サクバク
「生放送もどきについての説明をするらしいけど、どゆこと?」


タマロス
タマロス
「私達が説明をするのだが、この組み合わせ、生放送もどきに出ない組だな。」


サクバク
サクバク
「え!?俺ら出ないんすか!?」


タマロス
タマロス
「それぞれ担当が違うだろう?」


サクバク
サクバク
「くそ、こういう時くらい、担当の垣根を越えたっていいじゃないか…。」


タマロス
タマロス
「文句もいいが、今は与えられたことをしっかりとこなすのだ。
 嘆くのはその後にせい。」


サクバク
サクバク
「…へいへい。」


タマロス
タマロス
「では、もどきについてだ。
 ざっとまとめてみたぞ。


 開始時刻 土曜日の23時30分を予定。遅くなる場合あり。
 
 内容   東西金杯の予想等。
 
 方法   ブログを一分ごとに更新する。一分につき1~2頭喋る。

 その他  生放送もどき中にコメントが来たら、随時絡む予定。

 
 つまり、1~2セリフごとにブログに載せるだけだ。だから、もどき。」


サクバク
サクバク
「でも、それって、PC的にはいいの?通信障害とか起きそうなんすけど。」


タマロス
タマロス
「まぁ、確かに、常に更新しているわけだからな。
 何かが起きた時、作者は対処する方法は知らないだろうしな。
 …まぁそんなに来ないだろうから、問題ないだろう。」


サクバク
サクバク
「そうっすね。1~2人生放送もどき中に来ればいいほうっすね。」


タマロス
タマロス
「そうだ。過度な期待はするなと言ったが、それは私達とて同じこと。
 楽に構えておけ。」


サクバク
サクバク
「そうっすね。おっと、時間だ。それじゃあ今回はこのへんで。」


タマロス
タマロス
「生放送もどき中に閲覧する方も、そんなのするわけねぇじゃん、終了後だよ素人が!
 と、いう方も、どうぞ、よろしくお願い致します。」










サクバク
サクバク
「…作者がこの企画を忘れるなんてことは…ないっすよね?」


タマロス
タマロス
「…ありえる。…不安になってきたぞ。」




シンクリ
「・・・スタートはいいようだな。」



ゼファア
「キズナ後ろ過ぎない?」



シンクリ
「ふ~む、オルフェはいい位置だな。」


フォルスストレート地点


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「まずいな、オルフェがトレヴに塞がれ・・・キズナにも塞がれた。」


シンクリ
「何!?・・・本当だな、2頭に塞がれた。」



トップロ
「あっ、トレヴが動き始めましたよ!」


シンクリ
「連れてキズナも上がってきているな。っていうか、オリペリが
 とても良い位置にいるんだが、あいつめ・・・。」


トップロ
「アンテロですね。なんか持ってきそうな予感・・・。」


シンクリ
「キズナは・・・伸びきれなさそうだな。そこは父譲りか?
 トレヴは伸びてきているが・・・。」


01hokkaido_t_shuttle1_3.jpg
「完全にオルフェが遅れた!」


ほんでもって、


シンクリ
「オルフェもキズナも伸びきれないな・・・。態勢決したか・・・。」


ゴール


トップロ
「・・・トレヴ、強かったですね・・・。」


シンクリ
「斤量の差なのか、仕掛けるタイミングなのか・・・、実力か・・・。」


ゼファア
「夢はまた持ち越し・・・ってとこだね。」


シンクリ
「来年はゴールシが行くとか行かないとか・・・。
 キズナもそんなこと言ってたっけな?」


ゼファア
「まぁ、まだ1年あるからね。もしかしたら意外な馬が行くかもしれないからね。」


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「色々コメントが出たな。
 タケタカ『トレヴだけマーク。』
 イケトシ『キズナにはさまれた・・・。』
 某調教師『スーミイならどうだったかなぁ・・・。』
 他にも色々あると思うけど、把握しているのはこれくらいだ。」


シンクリ
「そうか、ってかタイシャ。オリペリが出ることは可能か?」


オリペリ
「やぁ。」


ゼファア
「早っ。」


オリペリ
「いやぁ、今年も行けるかな?と思ったけど、トレヴは違うね。
 格が違う牝馬だよ。それこそソレミア以上にね。斤量差がなくても、
 日本の2頭はどうだかね。」


シンクリ
「なるほど。そういえば、
 『ペリエがオルフェに乗っていたら良かっただけのこと。』
 というコメントが某サイトにあったんだが、どう思う?」


オリペリ
「・・・・・・それは僕の方が凱旋門賞は上手い、と言いたいのかな?
 まぁ君に聞いてもわからないだろうけど。一言言うと、それは違う。
 確かに、凱旋門賞ともなると、アンフェアプレーも出てくるだろう。
 だからといって負けをアンフェアプレーや騎手、他の馬、斤量のせいにしていては、
 いつまでたっても勝てないよ。それよりも、自分たちの落ち度を探し、見つめ直すことだ。
 それが成長に繋がるのだから。そうやって探し出して、克服し、完璧に仕上げ、
 また挑戦した、だが駄目だった。これは実力の差というしかないだろう?
 認めることが大事。諦めることも大事。そして、次へと進むんだ。
 1つのことに縛られるな。去るものがあれば来るものもありだ。」


ゼファア
「・・・長々と語ったね。」


オリペリ
「それじゃあ、僕はこの後もあるから。
 あっ、そうそう。ファンに対して。
 君たちは罵倒することが仕事じゃない。応援することが仕事だ。」


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「じゃねー。おつかれさん。
 ・・・フゥ、行ったな。」


シンクリ
「成程、な。正しいかどうかは、人(馬)によって違うから、解釈次第だろう。
 ただ私は、平等じゃない、なんて言っていたら、長距離遠征をしている時点で、
 日本と馬場が違う時点で平等じゃないんだから、斤量なんてちっぽけだと思うぞ。
 それならとっとと洋芝にでも慣らしておけ。もしくは、凱旋門賞に慣らしておけ。」


ゼファア
「人(馬)それぞれの解釈、ね・・・。
 ・・・タイシャ、君もそろそろ支度しておけば?」


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「・・・・・・!そうだな、それじゃあ、また日本で。」


シンクリ
「さて、私たちもこの辺で、だな。」


トップロ
「タイシャの、『ぶらりフランスの旅』は?」


ゼファア
「・・・いつかきっとでっきるっよね!(JASRAC申請中・・・なんてするわけがない!)」


トップロ
「つまり・・・未定ですか。」
 
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